2011年2月27日日曜日

病気と正気

「何してるんだ日本人?」と思う人が増えているなと思う2011年2月27日13時42分。

何してるんだ日本人?と気づいて、自ら外に出た人を「正気」と呼び、
思いつつも、もしくは気付かないまま中にいる人を「病気」と考えてる人がいた。

その人の発言は
「社会性がなくて病気だと思っている人が実は正気で…」というようなもので。

どうなんだろう?
最初に書いたように、ナニシテルンダと思って自ら外に出た人は正気かもしれない。
ナニシテルンダと思いつつも出ない人は正気だけど病気なのかもしれない。

気付かずに中にいる人は病気なのか?
気付かずに外にいる人は正気なのか?

2011年2月4日金曜日

元気です

友達だとか
家族だとか

当たり前のものの大事さについて、社会人になってから
もっともっと見えてきました。

何度も「あぁ、大事だ」と思う場面はあったのに。
きっとこの先もあるのだろうと思うと、まだまだ自分の知っていることなんてちっぽけなもんだなとってしまいます。


先日、友人が亡くなって
ごたごたしていた?ためか、派手に風邪をひいて
4日も会社休んでいました。

社会人なのに情けない、と思いましたが
案外許されて、ほっとしています。
社会人も今までと何ら変わらないイチ人間なんだなぁ。

学生時代に「社会は甘くない」と散々言われ
新人研修では「お前らは1円の価値もない」だの
「電車の遅延での遅刻など許されない」だのと教わったので、社会への恐怖感はかなりありましたから。
まだありますが。


ぐだぐだと書いていますが、つまりは
自分何やってるんだと考える日々ってこってす。

じゃ。