中学、高校まで見ていた「木」
その木がすべてだと思っていた
卒業して「森」があることに気づいた
森の端を見ようと思った
高く高く、遠く遠く
それでも森は終わらない
まだ
高く高く、遠く遠く
一つの「木」を探すために
その木を見つけられたとき
その木を見つめるようになったとき
そのとき、自分の生きる道を見つけたと
言えるのかもしれない
--------------
マイカーをすっ飛ばして
少し遠くの美味しいケーキ屋さんに行ってきました
2つで1つのキーホルダー
片割れを持っている相方と
最近、薬の量が増えて
言動も足元もおぼつかなくて
フラフラしていたけれど
嬉しそうにケーキを選ぶ姿
覚えておこう
さて、これから高校の同窓会
0 件のコメント:
コメントを投稿