を見てしまいました。NHK。
テレビをつけたら緑川さんの声が聞こえてきて、おっ、と思い。
内容も子どもが出ていたので、ついつい。
すごい勉強になった。
思えば、この幼稚園教諭のように、
子どもとの接し方について相談したり、話し合ったりするときって、
幼稚園の中、私の場合マーチングの中だけでした。
だから他の場所で、同じように悩んだり話し合ったりしている場面がとても新鮮。
何よりも勉強になったのは
「叱る」場面
叱れないんですよ。私の中では叱る=怒るになってしまうんです。
叱っても、それが間違えてなければ、嫌われることはない
そのときに嫌われても、後からちゃんと分かってくれる
とは、みんなで言ってるんですけど。
叱れないのよー…
みなさん、叱れますか?
最近あまり見ないんだよね。
誰に対しても叱る人。
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そのあとは
松平定知さんの「第一回マネー資本主義」見てました。
それ見ながら思ったんですが、
情コミの授業って
かぶるんだよね、授業内容が。
何をとっても、
何系をとっても、
うまーく絡み合ってくれる。
だから情コミは面白いんだよねぇ。
なんだかんだ、学際的で教養的な授業が多いってことかいな。
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旅
旅好き?
私好き。
最初に熱中しちゃうのは
「アクセスプラン」
旅する人は、どうやってアクセスプランたててるんだろう…。
ちなみに私は
目的地までの交通機関(バス、電車、飛行機)をピックアップ
それらの時刻表をばーっとエクセルなんかに貼り付け
経路順に時刻表を並べ替えたり
いらない時間帯を削ったり
接続時間に合わせてまた並び替えたり
そうこうしていくと、
行ったこともない場所なのに
頭の中で自然とシミュレーションが出来るようになるんです。
何回も同じ駅名見たり、
マップ見たりしてるから。
地理学科の人が等高線数えて、地図を立体的に読む想像性には負けるだろうけど。
交通機関が困難な
地方や田舎だからこそ、
こういった作業が必要になってくるわけで
(時間に余裕があるなら行き当たりバッタリでもいいだろうけど)
うーん、早く旅に出たい。
4 件のコメント:
すごーい。
こんなん作っとるんやね!
うち全部パンフレットやらに手書きよー
意外とアナロガー[analoger](アナログ派人間)なのかもw
今日もUD受けてておそらくジェンダーと内容被るであろう話してたよ!
ユニバーサルデザインっていうと、障害のことを思い浮かべそうだけど実はそれだけではなくて。
性別や国籍、年齢も対象なんだというお話。
特に日本は女性の雇用に対して欧米に比べて消極的で、お茶酌みOLが一般的なんだー
みたいなこと仰ってました。
それにしても、3年生がうるさい五月蠅い!怒
かぶるってかそれ角さんがやってる番組ですよねー何とかぶった??
夜の再放送でみてたけど、ねちゃったww
角さんの番組じゃあないと思うよ!
かぶるってのは、そうそう
クリカナが言ってるようなこと!
UDとジェンダーで女性について
金融とメディア方法論で
世界情勢、資本主義・社会主義について
などなど。
それがまたUDとジェンダーに結びついたり…
知ってなきゃいけないのかもしれない
基礎教養について
改めて「必要な知識」として思い出させてくれる、気づかせてくれる、そんな内容です。
どの回かわかんないけど、角さんらしいよー
メディア方法とっといてよかったでしょ。うふふ。
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