やっぱり自然と人とを分けて考えるのは、
ちょっと違う
人も、自然の一部
そう思う私が「生きてる」と思える屋久島
彼らはおとなでも、こどもでもない「ことな」達だ。
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さて。今日は久しぶりにクラスの友人と食事しました。
就職活動中は、人と話しをするのが一番良い。
自分で考えて、磨き上げた自己PRや志望動機よりも
友人と喋ってて「でさー、ここに行こうと思ったわけよ」
と、ラフに話した内容の方が
志望動機として適していたり
自分だと、自分をスタンダードとしてまわりと比較して自己分析したりするので、
「あ、それ。自己PRになるよ」
と、他人のスタンダードから見た自分らしさ、を発見してもらうきっかけにもなります。
そこから掘り下げたり。
それと、会った友人がシュールに面白い人間なので
ESや企画書が面白くて、笑った。
私だったら傍に置いておきたいなぁこんな人間。
あー、面白かった。
この一言に尽きるねぇ、毎日は。
3 件のコメント:
えええ誰に会ったのかーイイナー
ことなねー笑
私も人間は自然の一部だと思いますよ。
そもそも、自然と対等に生きるっていうのが難しい話で。
自然が勝ちってことではないけど、やっぱり自然はいつまで経っても自然だし、人には分からないところで生き続ける。
人間って小さい生き物なんだなって思います。
あー。
うちのことも分析してくださいw
>>MAyu
ドラりーにょだよ
>>くりかん
kurikannめっさ自己分析してたやんけー(笑)
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