そうそう。
昨日は星野リゾート社長
星野佳路さんにインタビューしてきました。
いかに経営者は頭が良く
いかに社会は「ビジネスができる」学生を求めているか
そんなことを考えさせていただきました。
慣れないインタビューでしたが、
慣れている星野さんのおかげで、乗り越えることができました。
それにしても、
「難しいなぁ」と言い、考えつつも
しっかりした意見を返してくれる。常に物事を考える習慣があるからですよね。
求められるのは、
基盤を持っていて、そこに会社のオプションをつければ
もう戦える
そんな学生。
私はこれまで生きてきて、どんな基盤を築いたかな。
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第一志望は最後に受けろ。
これは身を持って体感しています。
まずもって「慣れ」が採用を左右しています。
コンサルなんかじゃ、3年の頭から活動している人もいて、
独自の勉強会や対策会も開かれているらしいからね。
そこで訓練してきた人が、多いようです。
あとは院生。かれらは研究を通して、慣れているでしょうから。
そうではない業界も、しかり。
最初の方の面接で「具体的なことを」を言っているつもりでも
案外抽象的なことを言っています。
そこを面接官がどんどん掘り込んでいってくれる。
そして「あ、これを言えばよいのか」と気付き
次回に生かされる。
その繰り返しです。
・気付きの質問(面接によって、落とし込まれていく)
・発見の質問(面接によって、新たなネタが増える)
以上の経験をこなすことで、最終的に良い結果を得ることができると思います。
みんな、頑張ってね。
1 件のコメント:
面接でFBがあるなんて。。
私が受けるところは、どこもなさそうです。
日常会話でFBしてもらうしかなし。
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