「分かる」「理解」、その続き
分からなくていいこと
理解しなくていいこと
不思議なことがあっていい
なぜ?には二つある。
それは
HOW
と
WHY
例えば、ヤマネの背中の一本線。
HOW?― 仕組みでは、何か意味があって、そこに一本線があると説明できるだろう。
WHY?― なぜ? そんなの知らん。あるから、ある。
モノの名前は、人間が利便性のためにつけたものであり、
モノそのものがその名前なわけではない。
人間に分かるものなんてあるのだろうか。
竹のことは竹に聞け
松のことは松に聞け
分からないこと、不思議なことを受け入れろ
日本は母性の国。受け入れる国なのだ。
「父なる神よ」と海の外では言うけれど
日本は昔「やまと」と呼ばれた国なのだ。
もともと「的―マト」だった日本が、海の向こうからやってきた「矢―ヤ」を受け入れ
「やまと」になったように
2 件のコメント:
アメリカでは、国=女性 らしひ。
男が守るべき美しいもの
つまり男子は軍隊に入りなさい
ということのようです。
Sheで指したりする場合があります。
言葉って一度見直すと
新しい気づきが生まれそうよねぇ。
コメントを投稿