2008年10月20日月曜日

読書・写真+サークルのこと

うぅ…学費支払日…懐が寒いを越していたい…

さて!
久しぶりにL25読んでみたよ

特集は「読書」について

Q.どんなジャンルの本が好き?
女性
1:ミステリー
2:恋愛小説
3:純文学

男性
1:ミステリー
2:ビジネス書
3:純文学/SF・冒険モノ

Q.お気に入りの作家!
女性
1:東野圭吾
2:宮部みゆき
3:伊坂幸太郎

男性
1:東野圭吾
2:村上春樹
3:伊坂幸太郎

んー。自分はどっちかと言うと男性派ですな。

さらにページをめくると写真家のHABUさんが!

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元気かなぁ、HABUさん。
11歳の頃、池袋で開催されていた彼の写真展に行って以来、
近場の写真展は毎回行ってました。

写真集には全部サインが(笑)歴史を感じるなぁ…。

好きな人達にもサインを書いていただいて、送ったことが何回かあります。

ポエマーへと導く雲の写真なのに

本人はあっさりサッパリとした、愉快な方で大好きなんですよ。人柄が。

「屋久島の子」と覚えてもらっているみたいです。

早く写真展行きたいなぁ。トークショーも。


さ、明日は早起きして、やっとこさ病院行くぞい。

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そうそう。サークルでの、まぁ、一つの事件…になるのかな。

3年の立場としては、もう何も言えませんね。ミーティング参加してないし(笑)
だから、ここで。

あのことについては、

・先輩はもっと後輩の様子を、積極的に見守るべきだった
・後輩はもっと先輩に対し、積極的に意見を求めるべきだった

のかな、と思います。

報告、連絡、相談ができていなかったという点に原因がある、で私も同じ意見です。
私は先輩と後輩の関わり具合が分からないので、何とも言えませんが
あまりコミュニケーションとれていなかったのかなぁ…。

年下が、年上に気軽に連絡、相談するというのは、なかなか難しいもの。

ましてや、まだ社会を経験していないのだから、そういった経験はあまりないだろうし、
今までのコミュニケーション度合いも、それほど深くなかったのだろうから

そこはやはり上から下へ、積極的に関与していくべきだったのかなと思います。

下は、やはりこれから社会に出るのであれば、報告、連絡、相談の習慣を身に着けていくべきなので

今回の一連の出来事が、どちらにとっても、

また客観的に見守り、一緒に起きてしまったことについて考えた人達の、

いい成長のきっかけになったのではないかと思います。



あの時間に、あの内容のメール…

若いなぁと思いました。


追いコンの幹事を全うすべく、追いコン広報のためにサークルに顔を出さねばと誓う秋の夜でした。

1 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

僕自身完全に模擬店、展示に分断させて、独立採算制でやっていこうと思ってたのですが、それが裏目に出てしまいました。
僕は同年代に対して余り強くものを言えない心の弱い人間なので、その弱さが今回の一件に繋がってしまったのだと反省しています。今回の件での反省を活かし、来年度に向けて上級生、下級生、模擬店、展示の情報共有のシステム、ルールづくりを進めていきたいと思います。