2012年11月12日月曜日

ゆるキャラ

ゆるキャラという、ああいった格好のキャラ=ご当地もの、という公式が老若男女に浸透したらしく。 どこかに出張すれば、おじいちゃんやお姉さんに「どこから来たの??」と聞かれることしばしば。 ご当地を宣伝するキャラクターの広告効果は絶大なものになりましたね。 ゆるキャラは、目で見て覚えて、名前で地域を覚えられるという。 一石二鳥な広告なのでございます。 そんなゆるキャラ達が、横のつながりを持ってくれて、全国でつながりはじめるという。 感動ものですよ…カパぐるみを、販売翌日に北海道のアックマ様や大崎一番太郎様が持ってくれる日がこようとは。 横につながったゆるキャラと、繋げてくれたファンの皆さまに大感謝だよね。 まだ「どうやって人を動かすのか」の解決策は見えないけど、ゆるキャラは確実に人を動かしていると思います。 何がみなさんの心にひっかかるのかな~。きっとずっと分からないままだろうな~。 2012/11/12 自分のツイートより

2011年2月27日日曜日

病気と正気

「何してるんだ日本人?」と思う人が増えているなと思う2011年2月27日13時42分。

何してるんだ日本人?と気づいて、自ら外に出た人を「正気」と呼び、
思いつつも、もしくは気付かないまま中にいる人を「病気」と考えてる人がいた。

その人の発言は
「社会性がなくて病気だと思っている人が実は正気で…」というようなもので。

どうなんだろう?
最初に書いたように、ナニシテルンダと思って自ら外に出た人は正気かもしれない。
ナニシテルンダと思いつつも出ない人は正気だけど病気なのかもしれない。

気付かずに中にいる人は病気なのか?
気付かずに外にいる人は正気なのか?

2011年2月4日金曜日

元気です

友達だとか
家族だとか

当たり前のものの大事さについて、社会人になってから
もっともっと見えてきました。

何度も「あぁ、大事だ」と思う場面はあったのに。
きっとこの先もあるのだろうと思うと、まだまだ自分の知っていることなんてちっぽけなもんだなとってしまいます。


先日、友人が亡くなって
ごたごたしていた?ためか、派手に風邪をひいて
4日も会社休んでいました。

社会人なのに情けない、と思いましたが
案外許されて、ほっとしています。
社会人も今までと何ら変わらないイチ人間なんだなぁ。

学生時代に「社会は甘くない」と散々言われ
新人研修では「お前らは1円の価値もない」だの
「電車の遅延での遅刻など許されない」だのと教わったので、社会への恐怖感はかなりありましたから。
まだありますが。


ぐだぐだと書いていますが、つまりは
自分何やってるんだと考える日々ってこってす。

じゃ。

2010年5月16日日曜日

ひっさしぶりの投稿

元気に社会人やってます。
まだまだヒヨヒヨすぎて、しばらく使い物になる目処が立っていませんが。

ただ「頭」は使っているとは思うけれど、
「目の前の課題」に対してしか使っていないのが我ながら気になる。

学生時代に比べて、だーいぶ視野が狭い。



それと、
一週間に数回しか家に帰ってきていたいことが、
嬉しくもあり、心残りでもあり。
ごめん、ばーちゃん。

2010年2月23日火曜日

一時帰国中

あわわー
メール確認追いつかず。

このあと最後の(?)クラス飲み。

とりあえずメール確認はここまで。

シカゴ、ナイアガラフォールズ、トロント、ボストン、ニューヨーク

初めての海外旅行に行ってまいりました。

まずはシカゴ経由でカナダのナイアガラフォールズへ。
そうです。ナイアガラの滝です!

リッチなおじさまと知り合い、ご飯をご馳走してもらいました。
初めての海外で訪れた街。映画で見ていた海外の光景にリアリティを感じた瞬間です。
ネオンがきらきら、
アトラクションの入り口か!というような建物たち。
観光地だからでしょうか。
いやー面白かった!

そしてトロント空港へ!
わお、道が20車線!日本じゃありえない!!
道路広い。車大きい。車汚い。運転ルール適当!!
イージゴーイングや!

飛行機がキャンセルになってしまったので、
トロントに一泊でした。

翌日、いよいよボストン。
なんて素敵なレンガ造りの町並み。
こちらでは「ドア」が日本の「表札」のような役割。
引越しのときにドアだけは絶対取り替えるそうです。
アンティークショップがたくさん並んでいました。
朝の散歩も気持ちよか…うっとり。
ハーバード大学やMITが立ち並ぶ、全部で80もの大学を持つこの市。
なんと平均年齢は27歳だそうで。
みんな若い。

そしてニューヨーク。
194カ国もの民族と、多くの言語が飛び交う街。
輝くネオンと摩天楼のようなビル群と、対照的なレンガ造りの穏やか町並み。
この街は本当に面白い。
とても力強い街でした。
本当に力強い。生きる活力が溢れていました。
国際色豊かすぎてインパクトが強かったのだろうか…
某女優みたいに「別に」みたいな人もいれば、
陽気に絡んでくる人、
紳士淑女という言葉がぴったりな人、
本当に色んな顔、色、声、言葉がある。

海外に行くタイミングは、そう早くはなかったけれど、
今回行くことができてよかった。

2010年1月12日火曜日

ツイッター履歴

知ってる人を見つけて、フォローした場合、見つけた!と一声かけるべきなのか。うーむ
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最近、父ブーム。連絡先を知った。埼玉の田舎で料理人をしているらしい。寺田本家でお店に並べてもらおうとお酒を購入。どうやって渡そう
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今度はどんな旅人に出会えるだろう
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虔十の会は、ツリーハウス作りなど自然と人間の共存を 考えながら高尾山の自然を守る環境NGOです
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高尾の人たちは虔十の会のひとたち
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今週末、高尾のツリーハウスで新年会(餅つき)をやるらしいので行ってくる
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屋久島メンバーは、またそれぞれの旅に出た。またどかかで会える日を楽しみにして。
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月のお豆腐買ったよ!パン屋さんは若い男性が1人でやってます。この街は、生き方にこだわりのある人が集まっている
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寺田本家のある神埼市は、地産地消もよくできている。寺田本家の仕込み水でコーヒーが飲める喫茶店、パン屋さんやお豆腐屋さん。
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旅人たちは、どうしてこうも年齢不詳なのか
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mixiにAKOコミュニティがあるらしいが…
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好奇心のままに生きたい。生きるとは人に土と書く。身土不二。今は原子力に興味があるため、青森と山口をうろうろしているとか
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髪もひげも伸びていて、いかにも旅人。でも目は輝いているし、旅で得たこと、気づいて欲しいことを伝えるのがとても上手い。
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たまたま世界、全国を旅するAKOさんがいました。昨年は二万円しか使わずに旅をしたらしい
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唄うは島唄。今まで訪れた南の島々を思い出しました
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旅人が集まれば音楽が始まる!どこからともなく、みんな楽器を持ち出し、お酒と自慢の手作りごはんで宴の開始!倉の中、橙色のランプが暖かい
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昼は、集ったメンバーの持ち寄り!奇跡の屋久島メンバー勢揃い!高尾の人たちも一緒です。全国のみかん大集合!
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米を研ぐ姿があんなに美しいと思ったのは初めてです
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杜氏が永平寺で修行を積んだ人だというから面白い
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発酵という現象の力強さ、かつての日本人の知恵が凝縮されていました
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杜氏によってみんな歌が違うらしい。楽しく飲むお酒は、楽しく作りたい、だから歌う
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今でも「仕事歌」を歌いながらお酒を作る伝統のある酒蔵
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寺田本家という発酵道の著者寺田さんの酒蔵へ
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今日は高速乗って茨城は土浦まわりで千葉県神埼市へ
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頑張れ
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私はそう思う。以上、若月でした。
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起きたことを良いと見るか悪いと見るかは、自分の見方だ。それが自分の物事の見方なのだと知るんだ。
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見たいと思う変化は自分で起こせ
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自分の生きてきた道を否定してはいけない。人との出会いに感謝し、糧としろ。あらゆる出会いが私を成長させた。あらゆる物事、出来事に感謝している。